2度目のタイ⑦バンコクライフってどんなん後編
バンコクにも、インドと同じように
ドライバーやメイドさんがいる。
ただし、インドのように
「それがないと基本的な生活が送れない」
わけではなく、
「いてくれると便利」
くらいのスタンスのようだ。
何がどこで売っているのかわからないとき、
すぐ聞ける人がいるというのは助かるみたい。
インドからタイにスライドしたもう1人、
若くて英語堪能な美肌ママMちゃんは
メイドを雇っていない。
その代わり彼が頑張っている!
子どもがジュースをこぼした!
みたいなときは、これがお役立ち!
気がつくと収納の中の皿にも
ススが積もっている
という隙間ありありのインド住宅とは
汚れ方が違うのである…
でもそんな便利なバンコクに暮らして半年の
Mちゃんだが、インドでの人の付き合いの
濃さが懐かしいそう。
だれもウェルカムしてくれない。
だれもアテンドしてくれない…
そうだよね。
だってもし孤独でも、
最低限暮らしていけるもんね。
出してくれたおしぼりはアノーキー。
ってまだ住んでるけど!!!
Mちゃん歓待ありがとうございました♡
こんな風に友だちが前もって
バンコクにいてくれてる、というのは
本当にありがたいなぁと思う。
文字通りゼロからスタートしたのが
人間関係の濃いインドで良かったなあ。
昨日は国王の葬儀でした。
モニターに延々と映される、葬儀の様子。
歴史的な日に、たまたまここにいるなんて
なんだか不思議だ。
子どもだけで写真撮ろうとしたら、
通りすがりのインド人(多分)が
親切に撮ってくれました。
夕ご飯はフジスーパーで買ったものを。
インドでは食べることのできない
卵かけご飯にしようと思ったら
醤油買うの忘れた!
慌てて近くのコンビニに行ったら…
に俺はなる!!
絵柄的にナンプラーにしか見えなかったが、
ちゃんと醤油だった!!!
ちゃんとミニサイズの醤油がコンビニに
売ってることに感動。
なんとか美味しいTKG食べられました。
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