シュエダゴン・パゴダ に行ってきました。【ミャンマー旅③】
大きなドーム状の建物の中に、たくさんのお店が軒を連ねている巨大市場です。ミャンマー土産がここですべて手に入るのではないか?!という店と品揃えの多さ。

ちなみにミャンマー文字ってこんな感じ。

丸っこくて可愛い。このミャンマー文字の「あいおうえお」的なTシャツを着ていると、バンコクの店員さんからとても声をかけられる。
「それ、ミャンマー文字じゃない!ミャンマー語喋れるの?」
タイ人だと思っていた店員さんは、実はミャンマー人だった、ということが判明。実際、バンコクで働く多くの人は、タイ人ではなくミャンマーやカンボジアなどの周辺諸国から働きに来た出稼ぎ労働者なのであった。タイで働くその人がタイ人なのか、ミャンマー人なのか、はたまたカンボジア人なのかは、パッと見では見分けられないのである。
バンコクと似たものも、もちろん色々売ってます。タイガーバームとかも薬局にあった!確認してないが、物価的にこちらの方が安い気がする。




この日の夜は雨が止んでいて、なんとか参拝できました。
月が出ていて幻想的な雰囲気。


ここもタイのピンクのガネーシャみたいに、生まれた曜日の場所の神様に水をかけるんだそう。年齢の数プラス一回と聞いたけど…
神様のお顔も、ミャンマーの人々と同じような、穏やかで優しい顔立ちでした。
makan
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乗車拒否もぼったくりもありまっせ~ミャンマータクシー。特にひどいのは空港やショッピングセンターの前の客引き。道で止めても交渉制なのでめっちゃ疲れる。外国人は特に上乗せ金額を言ってくるのでこちらも応戦。大阪おばちゃんナメたらあかんで~という日々です。だからgrab使うのがムダな体力消耗しませんね。タイも微笑みの国とか言われてるけどそうでもないはず。何処も同じかぁ。
hokkori
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>makanさん
ええー。ぼったくられてたのかな?!
今回乗車拒否はなかったけど、途中でエンストしてたタクシーもあり、20年前のバンコクもこんなんだったなと思い出しました。
そっか、住んでいたら乗車拒否もボッタクリもあるのね。
物価が安いのと、ゼロが多いのとで、ボッタクられても絶対わかんないよね。というのが娘と私の一致した感想でした。
「微笑みの国タイ」たしかに…!!(笑)
よくご存知!!!(笑)
makan
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20年前のバンコクは象が歩くから道がぼこべこだったしメータータクシーもほとんどなくて交渉して乗ってたよね。ノラ犬や物乞いも多くてさ。あの頃のバンコクに確かに似ている。
スーパーで見かける立派な野菜は中国産が多くて農薬つき。オーガニック野菜や輸入品は高くてやはり安全はお金で買うしかない感じです。しかも何軒もハシゴしないと物が手に入らないのよ。私は奥様カーなんてないからバスとタクシーで買い物してます。でも中古車で運転も荒いし信号も少ないから道を横断するのも命がけです笑笑
hokkori
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>makanさん
なんか、インドと比べて暮らしやすいなんて言って申し訳なかったです…
しかも、私はバンコクから来たのだから、バンコクと比べるべきでした。
ここで暮らすのは大変だろうなという気持ちももちろんありました!!
お疲れ様です!!
でもミャンマーのエネルギーみたいなもの、すごく魅力的に感じましたよ。
20年前のバンコクの道がボコボコしてたのは、象が歩いてたからなのかー!!














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